ゼロワンオフィス、濱口です。
異色の立ち位置で人気の雑誌「散歩の達人」の10月号がなんと吉祥寺特集です!
表紙には「大人の吉祥寺 ~円熟した町と時間。~ (折り込み散歩マップ付き!)」とあります。迷わず買いです。「大人の・・・」と題するだけあって、(いい意味で?)オッサン臭い仕上がりになっています。
ゼロワンオフィス、濱口です。
異色の立ち位置で人気の雑誌「散歩の達人」の10月号がなんと吉祥寺特集です!
表紙には「大人の吉祥寺 ~円熟した町と時間。~ (折り込み散歩マップ付き!)」とあります。迷わず買いです。「大人の・・・」と題するだけあって、(いい意味で?)オッサン臭い仕上がりになっています。

ゼロワンオフィス・コーディネーターの 高 です。
おしゃれな街・吉祥寺の中で、戦後まもない路地裏の雰囲気が残る、唯一のエリアが「ハーモニカ横丁」。その中にあるカフェバーが「ハモニカキッチン」。昼間はカフェとしてランチやティータイムに、夜は立ち飲みスタイルのバーとして営業しているので、ひとりでも複数でも、とても使いやすい店ですね。写真の赤い看板が目印です。
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ゼロワンオフィス、コーディネーターの高(たか)です。
どんなものでもひと通り揃う、まさに「買い物天国」の吉祥寺。おしゃれな雑貨や洋服も気になりますが、『住む』うえで必要不可欠なのがスーパーマーケットです。
脚とウェブを使って、ざぁっと調べてみたところ、こんなにたくさんの店(下記参照)がありました!これだけあると、料理の腕も上がりそうです!?。日常使いはもちろん、休日のホームパーティなどなど、いろいろなシーンにあわせて、買いに行く場所を選んでいくといいですね。
タウン・クリエイションの佐藤です。
今日はお昼前に一般募集向けの広告用の素材を撮影しに
吉祥寺まで行ってきました。
もちろん、マイナスイオンを求めて「井の頭公園」に向かいました。
まず向かったのは「ジブリの森」近くにある「競技場」です。
ここは小学生の頃に父親とキャッチボールに来た際に、
ドーベルマンを連れた輪島功一さんに会った場所です。
ここは森の中にポツンと広場がある感じで、外側をジョギングしたり
ベンチや広場の中でお弁当を食べたり、横になって日光浴をしたりなど
色んな人が自然を楽しんでいました。
その後、井の頭池に戻り付近を散策しながら広告用の素材を撮影しました。
上の写真の場所は丸井から一番近い公園の入り口付近の広場なのですが、
休みの日はストリートパフォーマーが来ていて、人集りが出来ています。
小学生の時は近くのお店でソフトクリームや名物?の「井の頭団子」をよく食べて
井の頭公園駅のほうにある池まで魚を取りに行ってました。
(今は禁止されているようです。)
吉祥寺駅に向かう途中、丸井の手前にあるお店に大好きなフレンチブルを発見!
。。。と思いきや良く出来た置物でした(^^;)

ゼロワンオフィス、コーディネーターの高(たか)です。
先日、吉祥寺の街を歩いていた時に見つけたのが、吉祥寺限定のフリーペーパー「吉祥寺ECCO!!」。
7月号は『シャキシャキ!武蔵野おやさい』特集が組まれていて、吉祥寺エリアでの野菜直売所マップ(吉祥寺らしい!)やおいしい野菜が食べられる店などが写真と共に掲載されています。例えば、きゅうりには体を冷やす作用があるなど、夏バテ予防のためにも、夏野菜をたくさん取るようにしたいですね。
さて、イタリア語で「はい、どうぞ」という意味の「ECCO」。もうひとつの特徴は、インターネットを通して紙面が読めてしまうこと!例えば7月号の場合、こんな感じです。(下記URLをクリック ↓)
http://ebook.padonavi.net/eb/pado_ecco/001/magazine.html#1
月刊で発行されるので、吉祥寺の最新情報は毎月ココから入手できそうです。

ゼロワンオフィス、コーディネーターの高(たか)です。
この街のシンボルと言っても過言ではないのが、井の頭公園。歴史は古く、豊かな湧き水で生まれた井の頭池を中心に、縄文時代から集落がつくられていたそうです。そして現在のような公園となったのが、今から約100年前の1913年。今では、緑の多い武蔵野エリアでも一際大きな緑地帯として、親しまれています。